親知らず|福岡市南区 歯科/歯を抜く必要性/抜歯治療/虫歯

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歯を抜くのは誰もが不安で嫌なものです。しかし、親知らずをそのまま放っておくと大変な事態をまねく可能性もでてきます。必ずしも親知らずは抜かなければならないというわけではないので早い段階で医師に相談しましょう。

親知らずについて

親知らずについて
親知らずは第三大臼歯、智歯と呼ばれ32本の歯の中で一番最後生えてくる歯で、前から数えて8番目の奥歯を指します。 最近では初めから親知らずがない若い人が増加傾向にあります。これは人間の顎が小さくなってきて、進化の過程で歯が減少してくる際の現象とみられています。ある統計では、約7割の人に1本以上の親知らずの欠如がみられるそうです。
 

親知らずの抜歯治療の必要性

前にも述べてるように治療の種類は様々で、必ずしも抜歯しなくてはならないと言う訳ではありません。 しかし、それは他の歯と同様のケアで親知らずをのこす事ができるというケースであって、大抵の親知らずは抜歯しなくてはいけません。でないと、あとで大きな治療をしなくてはならないケースが多いからです。 親知らずが痛む理由に、隣り合っている歯を押し出す力が原因となっています。 また、親知らずの歯垢を完全に取り除く事は不可能なため清掃不良で虫歯になりやすくなります。

当院では、さまざまなマイナス面を含んだ親知らずは早期除去をお勧めしています。
親知らずの抜歯治療の必要性

リラックスできるように...

当医院では、より良い院内環境の中、リラックスして治療を受けていただくため、「アロマランプ」と「エアシールド」を導入しております。アロマランプは、オゾンアルコール(世界特許)を燃焼させることにより、オゾンとマイナスイオンを同時に発生させ、嫌な臭いを除去するとともに、空気中の細菌の繁殖を抑えます。アロマオイルは100%天然のものを使用しておりますので非常に安心ですし、心地よい香りでリラックスしながら治療を受けれます。 また、感染症や衛生事故の原因となるウイルスや細菌類を空気中に浮遊した状態で紫外線水平照射殺菌する空気殺菌装置「エアシールド」との併用で在室者に紫外線を浴びせることなく室内を滞留する空気を安全に連続殺菌します。
アロマランプ エアシールド ランプ・ベルジェ製のアロマランプ。
当医院では、空気中の細菌繁殖を抑える「エアシールド」を設置しています。
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